私たちについて

「Haru-ne」は“繋がり” を大切にする場所🌿

女性が安心して繋がり挑戦し、輝ける場所です。

✔️交流の場(ゆるく・深く・等身大で話せる)
✔️応援の場(知恵や経験をシェアし合う)
✔️チャレンジの場(小さな経験から形にする)

そんな“サードプレイス”を皆さんと一緒に育てていきます。

メンバー紹介

林 麻由美

mayumi

はじめまして。
女性起業家を応援するWebデザイナー、林まゆみです。
現在はホームページ制作やCanva講師として、女性の発信やビジネスづくりをサポートしています。

私自身、起業当初はオンラインでの活動が中心でした。
ですが活動を続ける中で、リアルで人と会うことで生まれるエネルギーや、人とのつながりの大切さを強く感じるようになりました

これまで
「起業したいけれど何から始めればいいかわからない」
「相談できる人がいない」
そんな声をたくさん聞いてきました。

だからこそ、
もっと気軽に相談できて、学べて、つながれる場所をつくりたい。
そんな想いから生まれたのが Haru-ne」 です。

Haru-neは、
頑張る女性たちが出会い、応援し合い、
時にはほっと一息つける場所。

一度きりの出会いではなく、
ご縁が続いていく関係を大切にしています。

起業は時に孤独なもの。
でも、「一人じゃない」と思える仲間がいるだけで、
挑戦する勇気が生まれます。

ここから、そんな出会いが少しずつ広がっていくことを願っています。

そしていつか、
おばあちゃんになっても夢を語り合える仲間がいる。

そんな場所を、これからみなさんと一緒に育てていきたいと思っています。

安田 千宰子

chisako

数学とお菓子作りで感動と喜びを!数楽サロンの安田千宰子です。

私は兵庫県の公立高校で数学の教員として勤務させていただいていましたが、主人の仕事の関係で、愛知県へ!今は娘が不登校になったのをきっかけに不登校のお子さんの学習支援をさせていただいています。

私の根っこにある思いは「プラスの循環の始まりを手渡せる女性でありたい」ということ。人と関わることが大好きで教員になりたいと思ったきっかけになった思いでもあります。

春日井市に引っ越して来て、素晴らしい仲間と出会っていく中で、この思いを胸にHaru-neに関わらせていただくことに決めました。

Haru-neに関わって下さった皆さんが、自分らしさを輝かせながら、更なる飛躍のステージへ!

Haru-neがプラスの循環の始まりを手渡せる場所でありたい…と願うと共に、皆さんと一緒に育てていきたいと思っています。

阪 ゆかり

はじめまして。魅力開花コーチの阪ゆかりです。
春日井の女性たちが「自分のサービスやこれから挑戦したいこと」に自信を持って、軽やかに一歩を踏み出せるようお手伝いをしています。

私の転機は、コロナ禍で歌の仕事がなくなったことでした。
「これから何ができるんだろう」と自問自答し、もがいた2年間。
話し方やコーチングを学び、コンテストに挑戦する中で気づいたのは、人は「誰かに想いを聴いてもらうこと」で本来の輝きを取り戻すということでした。

そこで今、力を入れたいと思っているのが「インタビューの力」です。
私との対話を通して、まだ形にならない想いを整理し、あなたの魅力をプロデュースしていく。
書くこと(ライティング)については私もスキルアップ中ですが、だからこそ皆さんと試行錯誤しながら、この「魅力を形にする仕組み」をHaru-neで一緒に育てていきたいと考えています。

「ゆかりさんと話すと、なんだか新しいことができそう!」
そんな風に、皆さんの背中を優しく、時には力強く押せる存在でありたいと願っています。

数年後、「あの時Haru-neで出会えて良かった」と笑い合える未来を、一緒に作っていきませんか。

川田 亜美

はじめまして。 グラフィックデザイナー、セラピスト・講師の活動を経て、 現在はオーガニックスキンケアの化粧品会社で広報をしている、川田亜美です。

かつて、デザイナーとして走り続けた日々。 心も体もすり減っていた頃に、一軒のアロマテラピーサロンで出会った施術が、 私の人生を変えました。

吐きそうなほど重かった疲れが、少しずつほどけていく感覚。 「人の手には、人を元気にするすごい力がある」
その気づきから、アーユルヴェーダやアロマテラピー、リンパマッサージを学び、 セラピストとして、時には講師として、 誰かの心や体が前を向くお手伝いをしてきました。

アーユルヴェーダの源流であるインドに魅了され、これまでに2度渡印。 本場の空気に触れるたびに、「心と体はつながっている」という想いを より深く実感しました。

その後、自身のヘルニアをきっかけに道は変わりましたが、 形が変わっても、ずっと変わらないことがあります。
誰かの心や体が、少しでも前を向くきっかけに関わりたい。
今は広報という立場から、その想いを形にしています。

春日井市に移住して数年。 この場所で、自分ならではの何か面白いことを生み出したい。 同じ感性を持つ方と出会い、一緒にワクワクできる仲間とつながりたい。

そんな想いを持ちながら、Haru-neに仲間入りさせていただきました。